恋愛依存症と見捨てられ不安の特徴と克服方法

悩みごとブログ

今、あなたは恋愛で悩んでいることはありますか?

カウンセリングや占いなどでも恋愛の相談はとても多く、恋愛は悩みの中でも一つの大きなテーマであることは間違いありません。

今回は恋愛がうまくいかない原因でもあり、悩んでいる人も多い「恋愛依存症」「見捨てられ不安」をテーマにしてお伝えしていきます。

今現在、恋愛で悩んでいたり、恋愛をすると感情が不安定気味だったりする方。

また「恋愛依存症」や「見捨てられ不安」かもしれない、と思う方。

そして、これから幸せな恋愛をしたい方はぜひ最後まで読んでみてくださいね!

【目次】

  1. 「恋愛依存症」「見捨てられ不安」傾向があるかチェックしてみましょう
  2. 「恋愛依存症」とは
  3. 「見捨てられ不安」とは
  4. 「恋愛依存症」と「見捨てられ不安」の共通点と原因
  5. 「恋愛依存症」「見捨てられ不安」の具体的な原因
  6. 「恋愛依存症」「見捨てられ不安」が引き起こす問題
  7. 本来の恋愛の幸せとは
  8. 「恋愛依存症」「見捨てられ不安」の克服法
  9. カウンセリングでできること
  10. カウンセリングの案内

恋愛依存症・見捨てられ不安チェック診断

まず最初に「恋愛依存症」「見捨てられ不安」傾向があるかチェックしてみましょう

《以下のチェック項目で、当てはまるものを数えてください》

✅「この人なしでは私は生きていけない」と思ったことがある。また今そういう人がいる

✅いつか見捨てられるんじゃないか、嫌われるんじゃないかと不安で仕方ない


✅ 周りからやめなよと反対されていたり、この人と居ても幸せになれないと頭では分かっていても、どうしても別れられない


✅ 特定の人、もしくは誰からでもいいから、愛されているという実感を持つことができないと自分の存在価値が無いと感じる


✅ 恋愛をすると生活のすべてが相手のことで頭いっぱいになってしまう


✅自分はダメな人間だと思うけど、彼や彼女といる時だけはそれを忘れられる気がする


✅恋人の返信が遅かったり素気がないと、「怒らせた」「嫌われた」「関係はもう終わったかもしれない」と思い込んでしまう


✅相手が浮気をしているように勘ぐってしまう。そしてそれを相手に確認したり聞くことができない


✅これまでの過去においてネガティブな記憶のほうが多く残っている

6個以上当てはまった方は、「恋愛依存症」、「見捨てられ不安」である傾向が高いと言えるでしょう。

恋愛依存症とは

お付き合いしている相手に依存するということだけでなく、「付き合う」といったそのものに対して依存し執着してしまうことを「恋愛依存症」と言います。

「彼、彼女なしでは生きていかれない」「信じられるのは彼、彼女だけ」

といったように、全てが相手中心的な考えになってしまうことで、相手の価値観や考え方などに合わせすぎて、自分を見失い、対等な関係性が築けなくなってしまいます。

また、相手と居る時間こそ価値があると思っているので、一人の時間を嫌い、孤独を感じてしまう面もあります。

とにかく「付き合う」ということ自体が人生の全てで、幸せであると思っているので、付き合う相手がいないときや、恋愛をしていないと自分の価値はないと思い込んでしまっています。

見捨てられ不安とは

恋人との間に何か少しでも距離を感じたりすると、自分から離れていってしまうのではないかと、不安な気持ちが抑えられなくなってしまうことを「見捨てられ不安」と言います。

常に相手の言動から自分への評価を気にしてしまうあまりに、気持ちも不安定になりやすく、また気持ちを抑え込みすぎて、溜め込んだ気持ちを衝動的に相手にぶつけてしまうこともあり、その相手との関係性が揺らいでしまう原因にもなったりします。

「恋愛依存症」と「見捨てられ不安」の共通点と原因

どちらの特徴も、恋人の例えでお伝えしましたが、共通していることとして一つに、他人に依存しやすいといった面があります。

それは恋人に限らず、友人や家族など信頼している相手などにも言えることです。

そして、二つ目に「他人軸」で生きているということです。

他人軸とは、「他人に対して自分はどうなのか」と、他人を基準に考えているということです。

他人軸で生きていると、自分の気持ちや考えを無視し、自分のことを尊重しなくなります。

自分のことを尊重するということは、自分を大事にすることです。

「恋愛依存症」と「見捨てられ不安」、どちらの人も、自分を大事に出来てないからこそ、自分よりも相手を優位にしてしまい、他人軸で相手と恋愛をしてしまうのです。

そして、他人軸で恋愛をしてしまう、もう一つの原因が ”自分に自信がないこと”

「こんな自分と付き合ってくれているから・・」「自分なんかが・・」

自分のことを尊重していないのも相まって、常に自分の位置は相手よりも下なのです。

相手よりも下にいつも自分をおいているので、相手が全てになってしまい、結果相手に依存してしまうのです。

そして「相手無しでは自分の存在価値がない」という思いに結果陥ってしまうのです。

このように「恋愛依存症」も「見捨てられ不安」も、とても類似している特徴を持っているので、どちらかに当てはまるというよりも、どちらの特徴も持っているかたが、多いのではないでしょうか。

ではなぜ、上記のような考え方や思いに陥ってしまうのでしょう。

「恋愛依存症」「見捨てられ不安」の具体的な原因

①幼少期の環境

無意識に考えてしまうこと、思い込んでいることは、大半が潜在意識の中にあると言われており、その潜在意識は、幼少期の頃に形成されると言われています。

なので、幼少期の頃に感じていた感情や体験が、大人になってから大きな影響を与えているのです。

今回の場合でいうと、「一人っ子で遊び相手がいなかった」「両親が共働きでよく寂しい思いをしていた」「あまり両親から褒められなかった」

「十分に両親から愛されなかった記憶がある」また「いじめられていて孤独な時期があった」など。

子供らしく両親に甘えることができず我慢することが多い環境だった人は、「恋愛依存症」や「見捨てられ不安」になりやすいようです。

子供の頃にたくさん甘えられなかった未消化の気持ちがあるからこそ、自分のことを一番に考えてくれる彼や彼女に、求めてしまうのかもしれません。

また、幼少期に関連してもう一つの原因と言われているのが、”アダルトチルドレン”です。

養育環境に問題があった人に多いと言われている”アダルトチルドレン”。ここにも大きく影響してくるようです。

※アダルトチルドレンについては今後、別コラムにてお伝えいたします。

②異性関係で過去傷ついた、辛い経験

「異性にひどく傷付けられた」「過去の恋愛で大切にされなかった」など、幼少期の頃の経験だけに限らず、大人になってからの辛い経験もトラウマとなることがあり、相手に依存しやすかったり、見捨てられるんじゃないかという不安をより一層大きくしてしまうことがあります。

③自己肯定感が低い

過去コラムにある『自己肯定感の高め方』にも記載しましたが、自己肯定感が低いことも原因と言われています。

「共通点と原因」でも挙げた一つの原因として ”自分に自信がない” と挙げましたが、これは=(イコール)自己肯定感が低いということ。

自己肯定感というのは、”ありのままの自分を認めること”です。

自己肯定感が低いと、”ありのままの自分じゃ愛されない”と思い込んでしまっている状態なので、頑張って、「相手に嫌われないように」「相手に合わせるように」とどうしても相手中心の考えになってしまい自己犠牲がちな恋愛をしてしまいます。

「恋愛依存症」「見捨てられ不安」が引き起こす問題

①自己犠牲になりがち

前文にも挙げたように、自己犠牲がちな恋愛をしてしまう問題が起こります。

例えば、相手から「会いたい」と言われたら、夜遅い時間であろうと、遠い距離であろうと、お金が幾らかかろうと自ら会いに行ったりします。

もちろん、このことは好きだからこその愛情表現であり、悪いことではないのですが、これを頻繁に行なっているのであれば、そのうち心も体もお金も擦り減っていきます。

人はこういったものが擦り減ると、同時に相手からの見返りと期待だけが残ります。

そうなると、もう愛情ではなく、相手は自分の存在価値の為にある”もの”と変わらなくなってしまいます。

「もっと愛されたい」「もっと必要とされたい」「私はこれだけ彼に尽くしているのに・・」というように、その恋愛に物足りなさを感じているのならば、もう既に心が擦り減っている状態なのかもしれません。

②友人や周りからの声やアドバイスを聞かない

”恋は盲目”とよく言いますが、「恋愛依存症」や「見捨てられ不安」の状態だと周りが見えなくなりすぎてしまいます。

例えば、お付き合いした相手が俗に言うダメ男だった場合。

仲の良い友人から「やめておきなよ」と言う相手を思ってのアドバイスをもらっても耳を傾けようとしません。

というより、耳を傾けたくないという心情に陥ります。

ダメ男とばかり付き合ってしまう・・というのもまた、「恋愛依存症」や「見捨てられ不安」の特徴でもあります。

人を好きになることはとても素敵なことです。

ただ、あなたがその人と付き合っていて幸せなのかどうかは別の話しです。

幸せかどうかは、自分の心が判断することですが、「恋愛依存症」や「見捨てられ不安」の人の場合は

客観的に自分を見ることが出来ない状態なので、それが偽りの幸せだったとしても、これは幸せなんだと自分の中で捉えてしまうのです。

③共依存しやすい

類友と呼ぶように、同じような価値観や似ている人同士は、引き寄せ合います。

不安を持っている人は、同じ不安を持っている者同士で一緒になり、不安を抱えたまま付き合うので、やがてお互い依存していきます。

このお互いに依存し合う者同士のことを、「共依存」と呼びます。

共依存でも、お互いが同じ価値観なら相性が良いのでは。と思うかもしれませんが、共依存の恋愛というのは、幸福よりも不安を感じるときの方が多く、不安感を多く感じる同士では、深い信頼関係を築いていくことが出来ません。

よって、お互いのエネルギーを奪い合うことしか出来ず、「一緒にいるのになぜか辛い」といった、

本来の幸せであるはずの恋愛から遠ざかってしまうのです。

幸せな恋愛とは

本来の恋愛は、相手と分かち合う喜び、二人で創り上げる幸せを感じながら、自分を成長させてくれるもの。

自分のことが惨めになったり、苦しく、悩むものではありません。

たしかに、育った環境も違い、性格も違う相手と恋愛することは、多少なりともぶつかり合うことがありますし、悩むことだってあるでしょう。

ですが、本当にあなたが幸せと感じられる恋愛ができていたら、一見マイナスな面さえも、後に二人の絆を深めるのに必要だったと実感するでしょうし、それ以上に幸せと感じられ、常に自分は満たされているはずなのです。

そもそも恋愛とは、二人で愛を育むものであり、二人で愛を分かち合うもの。

だからこそ、どちらかが欠けているような愛を持っていては、愛は完成しません。

もし今のあなたが恋愛で、「何かが欠けてる。」「何かが足りない。」「どこかが満たされない。」と感じ、なにかに悩んでいるなら、それはあなた自身の中にある ”愛が 欠けてしまっている” 状態なのかもしれません。

『今のあなたは、自分の中で愛を満たしてあげられていますか?』

恋愛をすると、相手のことで頭がいっぱいになってしまい、相手中心で生きてしまうのも、自分を愛してあげられていないから。

「愛してほしい」という気持ちを本当は自分で満たしてあげられるはずなのに、それを相手に求めてしまうから、相手に依存してしまうのです。

”相手に尽くす”という行為もまた、心底に ”相手からの愛がほしい” と見返りを求めているからこそ尽くしてしまうのです。

本来は、あなたが尽くさなくても、相手からの愛は感じられるはずです。

それが実感できていないなら、あなたは本当の意味で相手に愛を与えていないということ。

注がれる水がコップから溢れ出るように、自分自身に愛を与えてあげられていれば、溢れ出たその愛を相手が受け取り、自然とあなたに愛を返してくれます。

そうなれば、「もっと愛してほしい、尽くしてほしい、かまって欲しい」とさえ思わないでしょうし、見返りなんて求めることなどないでしょう。

自分を差し置いて、恋愛で幸せになることなどできません。

まずは、自分が幸せであってこそ、二人で分かち合える幸せがその先にある。ということを忘れないでほしいのです。

ここまでで、ドキッとしたり、心当たりが少しでもあれば、次の克服法を読んでみてください。

「恋愛依存症」「見捨てられ不安」の克服法

先ほどもお伝えしたように、まずは他の誰よりも「自分自身を一番に愛し、幸せにしてあげること」。

とにかく自分を大切にすることです。

これが「恋愛依存症」「見捨てられ不安」の悩みだけに限らず、恋愛全般の悩みを克服するための一歩とも言えるでしょう。

でも簡単に出来ることではありませんよね。

そこで、日頃から自分に意識を向けて、自分に軸をおいて生活することで、徐々に自分を大切にするようになってきます。

すると、これまでの自分の感覚や気持ちに少しずつ変化が出てきて、相手の言動などで自分が振り回されてしまう他人軸の生き方からも外れてくるでしょう。

では次に、日頃から自分に意識を向けて、自分に軸をおいて生活するための具体的な方法をいくつか挙げてみます。

①出てきた感情を認識する

恋愛をしていると、怒りや悲しみ、喜びだったり、いろんな感情が付きものですよね。

そしてそれは、恋愛のみに限らず、生きていればいろんなシーンで様々な感情が出てくるのが人間というものです。

でも、この感情が出てきた時こそ自分に意識を向けるチャンスでもあります。

例えば、彼から連絡が返ってこなくてモヤモヤした時・・

なぜあなたは彼から連絡が返ってこないことにモヤモヤするのでしょうか?

「寂しいから?」「それとも事故でもあったのではないかと心配になっちゃうから?」「捨てられるんじゃないかと怖いから?」

その感情を言葉や文字にして、まずは自分自身で認識してあげましょう。ただし、この時にその感情に良し悪しをつけないことです。

出てくる感情を、とにかくただ文字にして起こすだけで大丈夫です。

自分の感情を文字などに起こすだけで、脳がその感情を認識し、それを処理しようと何かしらの行動を促し始めます。

とにかく苦しい、辛い、モヤモヤする・・といった悩んでいる状態の時というのは、自分の感情を脳がしっかり認識してない状態です。

なので、まずはしっかり自身の感情を認識してあげること。

そうすることで次に、”自己受容”というモードに突入していきます。

この”自己受容”とは、あるがままの自分を理解し認め、そして受け止めるということです。

常日頃から、この”自己受容”が出来ていれば、感情のコントロールができ、怒りや悲しみの感情が出てきても、その感情をずっと引きずったり、感情に溺れて悩み続けることなどありません。

むしろ、その感情さえも、前に進むパワーにしてしまうことができるのです。

そして、他者承認がなくなってくるので、自分の感情を他人に処理してもらおうとしなくなります。

他者承認がなくなるだけで、相手の言動に、いちいち一喜一憂しなくなり、自分に軸をおいて生活できるようになるでしょう。

②自分一人でも楽しめる時間をつくる

自分を軸に生活するということは、自分一人でも楽しめる充実した時間を持つということでもあります。

相手を優先するばかりに、自分の時間を疎かにしていないでしょうか。

恋人との時間だけに限らず、友人や仕事などで空いた時間を埋めようとしていませんか?

もちろんその時間も大切ですが、自分一人でも楽しめる時間を持つこともとっても大切です。

あなたが楽しめることは何でしょうか?

”映画を観ること” ”読書をすること” ”絵を描くこと” ・・・

夢中になれるものを、ぜひ探してみましょう。

その中から、あなたをが幸せと感じるものも同時に見つかっていくことでしょう。

③頼れる人にサポートしてもらう

「恋愛依存症」「見捨てられ不安」の人は、やはり大きな原因として、自分では気づいていない心底にある”思い”を抱えているケースが多いです。

それによって、自分のことを愛することができないといった状況に陥っているのかもしれません。

ただ、自身の心底にある”思い”というのは、他者のサポートがなければ自分ひとりで見つけるには限界があります。

信頼できる友人や頼れる人に相談してみるのも良いですが、確実なサポートをしてくれるカウンセラーに相談することをおすすめします。

というのも、筆者も長年、”見捨てられ不安”で悩んでいました。

私の家庭は、2人姉妹で、姉とは歳が大きく離れていたこともあり、一人っ子同然として育ってきました。

それに伴い、姉の学費のために、母も父も毎日働きに出掛けていて、私は未満児の頃からずっと保育園に預けられていました。

母も父もとても愛情深く育ててくれましたが、どこか「寂しい」という気持ちになっていた記憶が私の中に残っていたのです。

ただ、”見捨てられ不安”で悩んでいた当時は、この記憶は忘れていて、この記憶が蘇ったきっかけこそが、カウンセリングだったのです。

カウンセリングとは|カウンセリングでできること

カウンセリングによって、自身がこれまで経験した恋愛から始まって、幼少期の自分まで遡り、深い意識の中に眠っていた、いわゆる潜在意識にあった、本当の自分の気持ちを思い出したのです。

幼少期に感じていた「寂しい」という気持ち。それが大人になってから、この気持ちを満たすべく、恋愛において ”見捨てられ不安” という形で出てきてしまったことも気づきました。

自身にとってこれは大きい気づきであり、前に進むための必要なことでもあったように思います。

人は必要な「気づき」を見つけ、そしてその気持ちを認めてあげることによって、自身の中で癒しが起きはじめます。

よくこのことを、”インナーチャイルド”という言い方をしたりしますが、まさに自分の”インナーチャイルド”が癒された瞬間でした。

そして今の私は、これまでが嘘のように恋愛がトントン拍子にうまくいき、ついに結婚をして毎日幸せに暮らしています。

私のように”インナーチャイルド”が癒やされたことによって、悩みは大半が解消していくとも言われています。

それほど、小さい頃や、これまで経験してきたことによって、傷ついたり、無視してしまった気持ちというのは大きく影響してくるのです。

恋愛は、特に自分の感情と向き合うことが多いものです。

その際に、悩んだり、うまくいかなかったりするのは、もしかすると、あなたの”インナーチャイルド”が癒しを求めていて、気づいてほしいというサインだったりするのかもしれません。

それ故に起こっている悩みだったとしたら、そのサインに少しでも早く気づいてあげられれば、あなたはもっと幸せに生きることができるはずです。

ただ、自身一人で”インナーチャイルド”を癒すことは、とても難しく、かなり時間もかかります。

だからこそ、カウンセラーの客観的な視点でのサポートを受けることによって、より確実に、より早く

気づきと癒しがもたらされるでしょう。

カウンセリングの案内

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